アゼルバイジャンの古都 カスピ海を臨むバクー

19世紀の建物が残る目抜き通り。20年前のトルコに似ていると言われるけど、 ソ連時代の雰囲気もたっぷり残る

ほとんどイスラム圏を感じさせない服装。モスクなどもほとんどありません

とにかく写真に写りたがり!

駅のスタンドで。こちらのチャイはすこし大きめ

中身のない揚げパン。でも名前はピロシキ。香ばしくて美味

中央アジアではシシケバブじゃなくて、シャシリクという呼び名に

毛皮の帽子。女性も男性もかぶっています

左のおじさんが売っていたカスピ海の魚。淡水魚っぽい

バクーのシンボル乙女の塔。港町として栄えていた頃の灯台のような役割

乙女の塔からカスピ海を見下ろす。 目の前は中学の教科書にのっていたあのバクー油田

帝政ロシアに統治される以前に栄えた旧市街。 バルコニーが突き出た建物が今も残っている

城壁に囲まれた旧市街には、今も多くの人が住む。 おじいちゃんが何か話しかけてくれた

もともと5つ星のアプシェロンホテルも今は2フロアの営業。 老朽化したエレベーターがおそろしい・・・

旧市街のカーペットショップで

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