100%イランの、しかもキリムだけの本が登場。 収録数はそれほど多くありませんが、はっきりとアナトリアと違う 特徴があることがわかります。 左右両開きになっていて、裏面からひらくとペルシア語の解説が続きます。 写真にもペルシア語の表記があり、楽しい一冊です。